2010年4月29日木曜日
SIMロックフリー
いよいよ日本の携帯電話市場も変化が見られるようになって来ましたね。
iPadは、海外では当たり前のように通信会社を問わず使えるような仕様になっているので
ドコモでもSIMさえあれば使えるようになるみたいです。
iPadに興味のある私森田順子もちょっと参考にしたい記事です。
引用元 gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/business/K2010042804980.html
iPad用SIMカード、NTTドコモが発売へ
NTTドコモは28日、米アップルの新端末「iPad(アイパッド)」で電子書籍などをダウンロードする際にドコモの通信回線が使えるようにする「SIMカード」を販売する方針を明らかにした。国内の通信大手で、iPad向けSIMの販売を表明するのは初めて。
山田隆持社長がこの日の決算会見で明らかにした。日本では5月末に発売される予定のiPadは、国内の携帯電話端末のような、特定の通信会社のSIMしか使えないような制限がない。iPad利用者は、ドコモから買った専用SIMをiPadに入れると、ドコモの回線を使ってネットに接続し、データをダウンロードできるようになる。山田社長は「ドコモの回線を使いたい利用者がいれば提供したい」と話した。
2010年4月28日水曜日
もう吸えないかも
今年の10月にたばこ税が引き上げられるのに伴ってたばこの値段が一気に110円から
140円も値上げになるみたいですね。
たばこを吸わない私森田順子にとってはまったく関係のない話ですが、
健康のことを考えると禁煙するいい機会かも知れませんね。
引用元 gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/business/jiji-100428X264.html
たばこ、今秋値上げ=マイルドセブン410円に-JT
日本たばこ産業(JT)は28日、たばこ税増税に伴う主力製品の値上げを財務相に申請した。認可されれば10月1日に実施する。値上げは2006年7月以来、約4年ぶり。大半の商品は1箱110~140円引き上げられる。
対象は全105銘柄のうち103銘柄で、現在300円の「マイルドセブン」は110円高い410円になる。同じく300円の「セブンスター」は140円高い440円。原材料コストやブランド力の違いなどを考慮して上げ幅に差をつけたという。
今回の増税幅は大半の商品が1本当たり3.5円で、1箱(20本)では70円。JTは「過去に例のない大きな幅」(木村宏社長)のため、値上げ後1年間で販売数量が前年比25%以上落ちると予想。減収の影響を軽減するには、たばこ税増加分以上の値上げが必要と判断した。
2010年4月27日火曜日
iPadのニセモノ売ってます!
これぞ中国の真骨頂ですね。
たった3週間でiPadの偽者が登場しましたよ。
しかもOSはウィンドウズだとか。
価格は当然ならが本物よりも安いです。
ここまでくると呆れるのと通り越して感動する森田順子です。
引用元 yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100426-00000027-reu-bus_all
発売3週間の「iPad」、中国では海賊版が出回る
米アップル<AAPL.O>のタブレット型パソコン「iPad(アイパッド)」が米国で発売されて3週間経ったが、中国ではすでに、ネット上や店頭で「海賊版iPad」が売られている。
アップルは先に、予想を上回る需要で品薄になっているiPadの米国以外での発売を1カ月延期すると発表していえるが、香港と隣接する深センの電気街などでは「海賊版iPad」を見付けることができる。
小さな店が軒を並べるこの電気街では、アップルの携帯電話端末「iPhone(アイフォーン)」や薄型ノートパソコン「MacBook Air(マックブック・エア)」から、米マイクロソフトの最新基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」まで、多くの海賊版ハイテク商品が出回っている。
ある店員が薄暗い奥の部屋で見せてくれたのは、本物よりも重くて厚みがあり、形もやや細長い「海賊版iPad」。大きなiPhoneのようにも見えるが、USBポートを3個搭載し、OSはウィンドウズで動く。価格は2800元(約3万8000円)と、499─699ドル(約4万7000─6万6000円)で販売される本物より若干安い。店員は「これは最初の未完成バージョンに過ぎない。最終的には、ずっといいコピーを工場で作れるようになる」と語った。
中国のネット販売大手「淘宝網(タオバオ)」のサイトでも、中国製を謳った「海賊版iPad」が2800元前後で売られている。
こうした動きについて、北京を拠点とする調査会社アナリシス・インターナショナルの最高経営責任者(CEO)、エドワード・ユー氏は「中国の巨大な人口を考えれば、iPadにとって海賊版は悪いことだとは思わない」と指摘。「クローンiPadは、より多くの潜在的なユーザーに外観や雰囲気を伝える役割を果たすだろう」としている。
2010年4月21日水曜日
Google Chromeで注意
Google Chromeの拡張機能を装うトロイの木馬で、偽のリンクに誘導するみたいです。
幸いGoogle Chromeを使っていない森田順子には関係ありませんが注意が必要ですね。
引用元 gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/internet/business/it/iw2010042108-internet.html
BitDefenderは20日、Google Chromeの拡張機能を装うトロイの木馬が確認されたとして、注意を呼びかけた。
確認されたスパムメールは、「Google Chromeの新しい拡張機能が開発され、メールで受け取ったドキュメントを簡単に編集できるようになりました」という内容の英語の文面と、ダウンロード用のリンクが記載されているもの。リンクをクリックすると、Google Chromeの拡張機能のページに似せたページにリダイレクトされ、機能拡張ではなくマルウェアを感染させるための偽アプリケーションをダウンロードさせられる。
偽のアプリケーションには、正規の拡張機能と同様な説明が書かれているが、実際にダウンロードされるファイルは拡張機能の拡張子「.crx」ではなく「.exe」となっている。BitDefenderでは、この偽アプリケーションを「Trojan.Agent.20577」という名称で検出に対応している。このソフトはWindowsのHOSTSファイルを書き換え、GoogleやYahoo!検索にアクセスしようとすると別のアドレスにリダイレクトし、ユーザーをマルウェア配布サイトに誘導するという。
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